ENECHANGE(4169)・目標前進
長期のフリーキャッシュ・フロー最大化による企業価値向上
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-15。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高最大化によるフリーキャッシュ・フローと企業価値の向上8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度における営業活動の結果獲得した資金は654,942千円となりました。」「当連結会計年度における投資活動の結果獲得した資金は91,308千円となりました。」
長期目標であるフリーキャッシュ・フロー最大化について、営業CF654,942千円と投資CF91,308千円から、当期のフリーキャッシュ・フローは746,250千円となった。 - 2026-05-15再定義業績予想の修正
「当社グループは、長期においてはフリーキャッシュ・フローの最大化を通じた企業価値の向上を見据え、本中期経営計画期間においては営業キャッシュフローの成長を重視し、以下の施策を推進して参ります。」
長期のフリーキャッシュ・フロー最大化に加え、中期では営業キャッシュフローの成長を重視する時間軸を示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、長期においてはフリーキャッシュ・フローの最大化による企業価値の向上、そして中期においては売上高の成長を重視しております。」
売上高成長に加え、長期的な経営目標としてフリーキャッシュ・フロー最大化による企業価値向上を明示した。