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ヤプリ(4168)・リスク再掲

Apple・Googleのプラットフォーム仕様変更

FY2020に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20252021: 120212022: 420222023: 420232024: 220242025: 020252026: 12026
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主要アプリ配信プラットフォームへの依存62社が書いているテーマ・逆風63社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。32社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社サービスにおいて主に提供されるモバイルアプリは、Apple Inc.及びGoogle LLCのプラットフォーム運営事業者の仕様に従い、アプリ提供の申請、承認を受けることが重要な前提条件であります。」

    Apple及びGoogleの仕様、アプリ提供の申請・承認が事業運営の前提となるリスクを再掲した。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Apple・Googleのプラットフォーム仕様変更に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社サービスにおいて主に提供されるモバイルアプリは、Apple Inc.及びGoogle LLCのプラットフォーム運営事業者の仕様に従い、アプリ提供の申請、承認を受けることが重要な前提条件であります。これらのプラットフォーム運営事業者の動向や著しい仕様変更によっては、当社の事業展開や事業運営に影響を与え、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    Apple及びGoogleの仕様、アプリ提供の申請・承認が事業運営の前提となるリスクを再掲した。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Apple・Googleのプラットフォーム仕様変更に関する既存リスクについて重要な変更がないと記載した。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Apple・Googleのプラットフォーム仕様変更に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Apple・Googleのプラットフォーム仕様変更に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社サービスにおいて主に提供されるモバイルアプリは、Apple Inc.及びGoogle LLCのプラットフォーム運営事業者の仕様に従い、アプリ提供の申請、承認を受けることが重要な前提条件であります。」

    Apple及びGoogleの仕様、申請・承認がアプリ提供の前提条件となるリスクを再掲した。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Apple・Googleのプラットフォーム仕様変更に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Apple・Googleのプラットフォーム仕様変更に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    Apple・Googleのプラットフォーム仕様変更に関する既存リスクについて重要な変更がないと記載した。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社サービスにおいて主に提供されるモバイルアプリは、Apple Inc.及びGoogle LLCのプラットフォーム運営事業者の仕様に従い、アプリ提供の申請、承認を受けることが重要な前提条件であります。」

    Apple及びGoogleのアプリ申請・承認及び仕様変更が事業運営に影響するリスクを再掲した。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「これらのプラットフォーム運営事業者の動向や著しい仕様変更によっては、当社の事業展開や事業運営に影響を与え、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    Apple・Googleのアプリプラットフォーム仕様変更等が事業運営に影響する可能性。
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