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ヤプリ(4168)・リスク再掲

モバイルアプリ市場の鈍化・縮小

FY2020に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

13記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY20252021: 120212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社が事業を展開している国内モバイルアプリ市場の売上高は、2016年の126億ドルから2026年には175億ドルまでに成長すると予測されており、当社は今後も引き続き同市場を基盤とした事業を展開する計画であります。しかしながら、今後、経済情勢や景気動向により同市場の拡大が鈍化、縮小するような場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    国内モバイルアプリ市場の成長予測と、市場拡大の鈍化・縮小が業績に影響するリスクを再掲した。
  2. FY2024市場予測の更新有価証券報告書

    「当社が事業を展開している国内モバイルアプリ市場の売上高は、2016年の126億ドルから2026年には175億ドルまでに成長すると予測されており(出典:総務省「令和5年版 情報通信白書」、「令和6年版 情報通信白書」)、当社は今後も引き続き同市場を基盤とした事業を展開する計画であります。しかしながら、今後、経済情勢や景気動向により同市場の拡大が鈍化、縮小するような場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    国内モバイルアプリ市場の予測値が、2016年126億ドルから2026年175億ドルまで成長するとの記載に更新された。市場縮小・鈍化が業績に影響するリスク自体は継続している。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクの発生及び既存リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社が事業を展開している国内モバイルアプリ市場の売上高は、2016年の126億ドルから2022年には284億ドルまでに成長しており(出典:総務省「令和5年版 情報通信白書」)、当社は今後も引き続き同市場を基盤とした事業を展開する計画であります。しかしながら、今後、経済情勢や景気動向により同市場の拡大が鈍化、縮小するような場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    国内モバイルアプリ市場の成長を示しつつ、市場の拡大鈍化・縮小が業績に影響するリスクを再掲した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    モバイルアプリ市場の鈍化・縮小が業績に影響する既存リスクを含め、事業等のリスクについて重要な変更がないと記載した。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    モバイルアプリ市場の鈍化・縮小リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載した。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    モバイルアプリ市場の鈍化・縮小リスクを含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載した。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社が事業を展開している国内モバイルアプリ市場の売上高は、2016年の126億ドルから2020年には259億ドルまでに成長しており、当社は今後も引き続き同市場を基盤とした事業を展開する計画であります。しかしながら、今後、経済情勢や景気動向により同市場の拡大が鈍化、縮小するような場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    国内モバイルアプリ市場の成長を示しつつ、市場の鈍化・縮小が業績に影響するリスクを再掲した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクの発生及び既存リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクの発生及び既存リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    新たな事業等のリスクの発生及び前事業年度の有価証券報告書記載リスクについて、重要な変更がないと記載した。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社が事業を展開している国内モバイルアプリ市場の売上高は、2016年の126億ドルから2020年には259億ドルまでに成長しており、当社は今後も引き続き同市場を基盤とした事業を展開する計画であります。しかしながら、今後、経済情勢や景気動向により同市場の拡大が鈍化、縮小するような場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    国内モバイルアプリ市場の成長を示しつつ、市場の拡大鈍化・縮小が業績に影響するリスクを再掲した。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「当社が事業を展開している国内モバイルアプリ市場の売上高は、2014年の59.8億ドルから2019年には124億ドルまでに成長しており(出展:総務省「令和元年版 情報通信白書」)、当社は今後も引き続き同市場を基盤とした事業を展開する計画であります。しかしながら、今後、経済情勢や景気動向により同市場の拡大が鈍化、縮小するような場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」

    国内モバイルアプリ市場の拡大鈍化・縮小が業績に影響する可能性。
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