サービス不備・第三者トラブルによる訴訟
FY2020に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。70社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに95社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、コンプライアンスの徹底と社会的信用の向上を図ることを目的にコンプライアンス規程を整備し従業員へ周知することで、法令違反などの発生リスクの低減に努めており、本書提出日現在において訴訟を提起されている事実はありません。」
コンプライアンス規程の整備・周知、提出日現在で訴訟がない事実及び将来のサービス不備・第三者トラブルによる訴訟可能性を再掲した。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・第三者トラブルによる訴訟に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社では、コンプライアンスの徹底と社会的信用の向上を図ることを目的にコンプライアンス規程を整備し従業員へ周知することで、法令違反などの発生リスクの低減に努めており、本書提出日現在において訴訟を提起されている事実はありません。しかしながら、事業を展開する中で、当社が提供するサービスの不備や取引先、第三者との間での予期せぬトラブルの発生等により何かしらの問題が生じた場合には、これらに起因した損害賠償の請求、訴訟の提起がなされる可能性があります。」
コンプライアンス規程の整備・周知、提出日現在で訴訟がない事実及び将来のサービス不備・第三者トラブルによる訴訟可能性を再掲した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・第三者トラブルによる訴訟に関する既存リスクについて重要な変更がないと記載した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・第三者トラブルによる訴訟に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・第三者トラブルによる訴訟に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社では、コンプライアンスの徹底と社会的信用の向上を図ることを目的にコンプライアンス規程を整備し従業員へ周知することで、法令違反などの発生リスクの低減に努めており、本書提出日現在において訴訟を提起されている事実はありません。」
コンプライアンス規程の整備・周知による法令違反リスクの低減と、提出日現在で訴訟がない事実、将来の訴訟可能性を再掲した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・第三者トラブルによる訴訟に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・第三者トラブルによる訴訟に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
サービス不備・第三者トラブルによる訴訟に関する既存リスクについて重要な変更がないと記載した。 - FY2021対処有価証券報告書
「当社では、コンプライアンスの徹底と社会的信用の向上を図ることを目的にコンプライアンス規程を整備し従業員へ周知することで、法令違反などの発生リスクの低減に努めており、本書提出日現在において訴訟を提起されている事実はありません。」
コンプライアンス規程の整備・周知により法令違反リスクの低減を図っていること、提出日現在で訴訟がないことを記載した。ただし、将来のサービス不備・第三者トラブルによる訴訟可能性は残している。 - FY2020初出有価証券報告書
「しかしながら、事業を展開する中で、当社グループが提供するサービスの不備や取引先、第三者との間での予期せぬトラブルの発生等により何かしらの問題が生じた場合には、これらに起因した損害賠償の請求、訴訟の提起がなされる可能性があります。」
サービス不備や取引先・第三者とのトラブルに起因する損害賠償・訴訟の可能性。