ヤプリ(4168)・施策再掲
フラー株式会社との資本業務提携によるモバイルDXサービス強化
FY2024-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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フラーとの資本業務提携・関連会社化によるモバイルDX強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「フラー株式会社」「議決権の所有割合又は被所有割合(%)21.8」「持分法による投資利益2,504千円」
フラー株式会社との資本業務提携及び関連会社としての関係を継続し、議決権所有割合21.8%、持分法による投資利益2,504千円を記載した。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「当社は、2024年6月14日開催の取締役会において、フラー株式会社(以下、「フラー」という)と資本業務提携契約(以下、「本資本業務提携」という)を締結することを決議し、同年6月21日にフラー株式の一部を取得(以下、「本株式取得」という)いたしましたので、下記の通りお知らせします。」「当社はフラーの代表取締役会長 渋谷 修太氏を含め、本株式取得の相手方となる対象会社株主20名より、352,400株(発行済株式総数の22.0%)を、総額465,168千円にて取得しました。」「本資本業務提携を通して、当社のアプリ開発プラットフォーム「Yappli」とフラーの高度なものづくりの力を融合させることで、クライアントに対する価値提供の幅を広げてまいります。両社がこれまで蓄積してきたアプリの開発・運用やデザイン、さらに分析・コンサルティング領域のノウハウとアセットを結集し、より付加価値の高いモバイルDXサービスを提供します。両社でこれまで以上に日本のアプリ開発市場を牽引し、企業のデジタルトランスフォーメーションを加速させることを目指します。」
フラー株式会社との資本業務提携契約を締結し、同社株式の22.0%を取得して関連会社化した。Yappliとフラーの開発・運用、デザイン、分析・コンサルティングのノウハウを融合し、モバイルDXサービスの高付加価値化とアプリ開発市場の牽引を目指す協業が初めて記載された。