ヤプリ(4168)・施策再掲
上場調達資金の広告宣伝・技術開発への配分
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「そのため、上場時に調達した資金の使途につきましては、システム開発や事業拡大に伴う人件費及びマーケティング費用へ積極的に投資していきたいと考えております。」
上場時調達資金をシステム開発、事業拡大に伴う人件費及びマーケティング費用へ投資する方針を再掲した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのため、上場時に調達した資金の使途につきましては、システム開発や事業拡大に伴う人件費及びマーケティング費用へ積極的に投資していきたいと考えております。」
上場時調達資金をシステム開発、事業拡大に伴う人件費及びマーケティング費用へ投資する方針を再掲した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「上場時に調達した資金の使途につきましては、システム開発や事業拡大に伴う人件費及びマーケティング費用へ積極的に投資していきたいと考えております。」
上場時調達資金をシステム開発、人件費及びマーケティング費用へ投資する方針を再掲した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社のSaaS型アプリ運営プラットフォーム事業においては、上場後の現在においても、システムの機能性・利便性の向上及び市場シェアの獲得が重要と考えております。そのため、上場時に調達した資金の使途につきましては、システム開発や事業拡大に伴う人件費及びマーケティング費用へ積極的に投資していきたいと考えております。」
上場時調達資金をシステム開発、人件費及びマーケティング費用へ投資する方針を、上場後も継続する計画として再掲した。 - FY2020初出有価証券報告書
「上場時に調達した資金の使途につきましては、システム開発や事業拡大に伴う人件費及びマーケティング費用へ積極的に投資していきたいと考えております。」
上場等で調達した資金を、新規顧客獲得の広告宣伝費とサービス拡充・技術開発の人件費に配分する計画。