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新株予約権(有償ストック・オプション)の発行に関するお知らせ

取締役・監査役5名を対象に、有償で新株予約権1,280個(潜在株式数128,000株)を発行することを決議した。すべて行使されると、発行済株式総数の1.02%に相当する株式が増加する。

読む価値
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
1.02
発行済株式総数に対する割合(%)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

新株予約権(有償ストック・オプション)の発行

発行・処分する株式数

普通株式128,000株(新株予約権1,280個、1個当たり100株)

割当予定先
名称 当社取締役及び監査役 / 人数 5名 / 新株予約権数 1,280個
新株予約権1個当たり700円
発行価額の総額

896,000円(700円×1,280個)

調達する資金の額
払込金額の総額896,000円、差引手取概算額 非開示
発行済株式総数

1.02%(本新株予約権がすべて行使された場合に増加する普通株式の総数の発行済株式総数に対する割合)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

新株予約権の条件
行使価額
割当日における東京証券取引所の当社普通株式の普通取引の終値(取引未成立時は直近取引日の終値)。修正条項は非開示(株式分割・併合等に伴う調整規定あり)
行使期間
2024年3月26日から2032年3月16日まで(最終日が銀行営業日でない場合はその前銀行営業日)
新株予約権の個数
発行総数1,280個、未行使残の個数非開示
無償取得の事由
組織再編について株主総会承認等がなされた場合、または行使条件により行使できなくなった場合に、会社が取締役会の定める日に全部または当該新株予約権を無償取得できる
対象者の区分と人数
当社取締役及び監査役5名、1,280個
払込期日
2022年4月1日
払込金額の算定根拠
新株予約権1個当たり700円。第三者評価機関の株式会社プルータス・コンサルティングが、当社の株価情報等を考慮し、モンテカルロ・シミュレーションで算出した結果を参考に決定。終値に対するディスカウント率・プレミアム率は非開示
企業行動規範上の手続
公正価格での有償発行で特に有利な条件ではないため、株主総会の承認を得ずに実施
直近のエクイティ・ファイナンス
同日決議の新株予約権(税制適格ストック・オプション)の発行:124,800株(全行使時。本件と合算して252,800株、発行済株式総数の約2.02%)
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類新株予約権(有償ストック・オプション)の発行
発行・処分する株式数普通株式128,000株(新株予約権1,280個、1個当たり100株)
発行価額・処分価額新株予約権1個当たり700円
発行価額の総額896,000円(700円×1,280個)
調達する資金の額払込金額の総額896,000円、差引手取概算額 非開示
払込期日2022年4月1日
割当予定先名称 当社取締役及び監査役 / 人数 5名 / 新株予約権数 1,280個
希薄化率1.02%(本新株予約権がすべて行使された場合に増加する普通株式の総数の発行済株式総数に対する割合)
払込金額の算定根拠新株予約権1個当たり700円。第三者評価機関の株式会社プルータス・コンサルティングが、当社の株価情報等を考慮し、モンテカルロ・シミュレーションで算出した結果を参考に決定。終値に対するディスカウント率・プレミアム率は非開示
行使価額割当日における東京証券取引所の当社普通株式の普通取引の終値(取引未成立時は直近取引日の終値)。修正条項は非開示(株式分割・併合等に伴う調整規定あり)
行使期間2024年3月26日から2032年3月16日まで(最終日が銀行営業日でない場合はその前銀行営業日)
新株予約権の個数発行総数1,280個、未行使残の個数非開示
無償取得の事由組織再編について株主総会承認等がなされた場合、または行使条件により行使できなくなった場合に、会社が取締役会の定める日に全部または当該新株予約権を無償取得できる
対象者の区分と人数当社取締役及び監査役5名、1,280個
企業行動規範上の手続公正価格での有償発行で特に有利な条件ではないため、株主総会の承認を得ずに実施
直近のエクイティ・ファイナンス同日決議の新株予約権(税制適格ストック・オプション)の発行:124,800株(全行使時。本件と合算して252,800株、発行済株式総数の約2.02%)
この書類が述べていない項目(12件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中長期的な企業価値の増大に向けて、取締役・監査役の経営や業績へのコミットメントを高めるため。売上高17.5億円超などの業績条件を設け、企業価値・株主価値の向上につなげるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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