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2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比36.1%増となった一方、営業損失・経常損失・純損失はいずれも拡大した。通期の売上高・営業利益レンジ予想と年間配当予想は変更されていない。

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規模
36.1
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この期間の実績

第3四半期2021年1月1日〜2021年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高2,314百万円前年比 +36.1%進捗 71.6%
営業利益-637百万円
経常利益-639百万円
純利益(親会社株主帰属)-645百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△52.95円
期末の財政状態
総資産3,137百万円
うち純資産 2,519 百万円自己資本比率 80.2%前期末比 +7.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,175~3,230
営業利益△939~△884
経常利益非開示
純利益非開示
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

売上高は順調に推移しているものの、先行投資としての人件費や広告宣伝費等の回収に至っていないため

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家及びアナリスト向け)
期末発行済株式数12,367,400株
期末自己株式数32株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年1月1日〜2021年9月30日
売上高2,314百万円(前年比 +36.1%)
営業利益-637百万円
経常利益-639百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-645百万円
1株当たり当期純利益△52.95円
自己資本比率当期末 80.2 / 前期末 72.3
総資産3,137百万円
純資産2,519百万円
通期業績予想売上高 3,175~3,230 / 営業利益 △939~△884 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
業績予想の修正修正なし
年間配当予想0円 → 0円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家及びアナリスト向け)
期末発行済株式数12,367,400株
期末自己株式数32株
業績の増減要因売上高は順調に推移しているものの、先行投資としての人件費や広告宣伝費等の回収に至っていないため
この書類が述べていない項目(16件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は順調に推移しているものの、先行投資としての人件費や広告宣伝費等の回収に至っていないため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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