自然災害・感染症・事故による事業継続リスク
FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中67社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社では予測が不可能かつ突発的な自然災害や事故等に備え、サービスの定期的バックアップ、稼働状況の常時監視、従業員安否確認手段の整備、オフィスでの備蓄食料の確保等トラブルの事前防止又は回避に努めております。」
自然災害、感染症、事故等による事業継続リスクと、バックアップ・常時監視・安否確認等の対応を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社では予測が不可能かつ突発的な自然災害や事故等に備え、サービスの定期的バックアップ、稼働状況の常時監視、従業員安否確認手段の整備、オフィスでの備蓄食料の確保等トラブルの事前防止又は回避に努めております。」
自然災害、感染症、事故等による事業継続リスクと、バックアップ・常時監視・安否確認等の対応を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では予測が不可能かつ突発的な自然災害や事故等に備え、サービスの定期的バックアップ、稼働状況の常時監視、従業員安否確認手段の整備、オフィスでの備蓄食料の確保等トラブルの事前防止又は回避に努めております。」
自然災害、感染症、事故等による事業継続リスクと、バックアップ・常時監視・安否確認等の対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「さらに、当社では予測が不可能かつ突発的な自然災害や事故等に備え、サービスの定期的バックアップ、稼働状況の常時監視、従業員安否確認手段の整備、オフィスでの備蓄食料の確保等トラブルの事前防止又は回避に努めております。」
自然災害、感染症、事故等による事業継続リスクと、バックアップ・常時監視・安否確認等の対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「さらに、当社では予測が不可能かつ突発的な自然災害や事故等に備え、サービスの定期的バックアップ、稼働状況の常時監視、従業員安否確認手段の整備、オフィスでの備蓄食料の確保等トラブルの事前防止又は回避に努めております。」
自然災害、感染症、事故等による事業継続リスクを引き続き認識し、バックアップ、常時監視、安否確認等の対策を実施している。 - FY2021初出有価証券報告書
「地震や台風等の自然災害、未知のコンピュータウイルス、テロ攻撃、システムトラブル又は伝染病といった想定を超える自然災害や事故が発生した場合、当社が保有する設備の損壊や電力供給、インターネットアクセスの制限等の事業継続に支障をきたす事象が発生し、当社の経営成績及び財務状況等に影響を及ぼす可能性がある」
自然災害、未知のウイルス、テロ、システムトラブル、伝染病などによる事業継続上のリスクを記載し、バックアップ・常時監視・安否確認等の対策も説明している。