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決算説明資料4167ココペリ情報通信・サービスその他

2026年3月期 第1四半期決算説明資料

2026年3月期第1四半期は、DX Solutionsで大型補助金の採択がなかったことから減収となり、BIG ADVANCE GLOBALへの投資も重なって営業赤字に転じた。一方で、BMポータルの初導入やBIG ADVANCE GLOBALのリリースなど、新サービスの展開は進んだ。

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規模
-48
百万円(営業利益)
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断定的
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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高440百万円-27.2%
営業利益-48百万円
経常利益-48百万円
純利益-48百万円
売上総利益率51.8%
当四半期3か月の実績
売上高
440百万円
営業利益
-48百万円
経常利益
-48百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-48百万円
通期業績予想
売上高
2,010百万円
売上総利益
902百万円
EBITDA
-100百万円
営業利益
-450百万円
営業外収益
400百万円
経常利益
-50百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
-70百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
EBITDA
2025年3月期1Q EBITDA101
売上高減収-164
BIG ADVANCE GLOBALへの投資-63
人件費減少67
外注費減少40
その他27
2026年3月期1Q EBITDA8
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
BIG ADVANCE GLOBAL本格運用開始2026年3月期下期予定
BIG ADVANCE GLOBAL・マーケティング費用約650百万円
グローバルサウス補助金営業外収益約400百万円
補助金補助率対象経費の2/3以内
新しい施策
  • Big AdvanceのAIエージェント化に向けた機能開発
  • BMポータルの金融機関への展開
  • BIG ADVANCE GLOBALのシステムリリースとタイ展開
  • 下期以降のタレント活用によるTVCM等のマーケティング強化
  • 専門性AI FAQ(SAF)およびGrpMail・WebFileの金融機関への導入拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • Big Advance導入金融機関数79社
  • Big Advance会員企業数58,394社
  • 総ユーザー数221,056人
  • 平均チャーンレート1.3%
  • 累計商談依頼件数213,827件
  • HP開設社数13,928社
  • ARPA20,143円+0.8%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
会員企業数
58,394社
前年差前期末比1,788社減
ARPA
20,143円+0.8%
中期経営計画の目標
売上高2027年3月期 4,000百万円
営業利益2027年3月期 800百万円
営業利益率20%
売上高成長率CAGR20%
市場規模・シェア
国内ビジネスマッチングプラットフォーム市場規模2024年度2,013億円、2028年度2,722億円
従業員数
132名
基準日2025年6月30日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高440百万円(前年比 -27.2%)
営業利益-48百万円
経常利益-48百万円
純利益-48百万円
売上総利益率51.8%
当四半期3か月の実績売上高 440百万円 / 営業利益 -48百万円 / 経常利益 -48百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -48百万円
通期業績予想売上高 2,010百万円 / 売上総利益 902百万円 / EBITDA -100百万円 / 営業利益 -450百万円 / 営業外収益 400百万円 / 経常利益 -50百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -70百万円
増減要因の内訳EBITDA 2025年3月期1Q EBITDA 101 / 売上高減収 -164 / BIG ADVANCE GLOBALへの投資 -63 / 人件費減少 67 / 外注費減少 40 / その他 27 / 2026年3月期1Q EBITDA 8
主要KPI指標名 Big Advance導入金融機関数 / 値 79社 / 前年同期比 非開示、指標名 Big Advance会員企業数 / 値 58,394社 / 前年同期比 非開示、指標名 総ユーザー数 / 値 221,056人 / 前年同期比 非開示、指標名 平均チャーンレート / 値 1.3% / 前年同期比 非開示、指標名 累計商談依頼件数 / 値 213,827件 / 前年同期比 非開示、指標名 HP開設社数 / 値 13,928社 / 前年同期比 非開示、指標名 ARPA / 値 20,143円 / yoy_pct 0.8円
単価と数量の指標会員企業数 58,394社 / ARPA 20,143円(前年比 +0.8%)
従業員数132名
業績見通しの前提BIG ADVANCE GLOBAL本格運用開始 2026年3月期下期予定 / BIG ADVANCE GLOBAL・マーケティング費用 約650百万円 / グローバルサウス補助金営業外収益 約400百万円 / 補助金補助率 対象経費の2/3以内
中期経営計画の目標売上高 2027年3月期 4,000百万円 / 営業利益 2027年3月期 800百万円 / 営業利益率 20% / 売上高成長率 CAGR20%
市場規模・シェア国内ビジネスマッチングプラットフォーム市場規模 2024年度2,013億円、2028年度2,722億円 / 市場シェア 非開示
新しい施策Big AdvanceのAIエージェント化に向けた機能開発、BMポータルの金融機関への展開、BIG ADVANCE GLOBALのシステムリリースとタイ展開、下期以降のタレント活用によるTVCM等のマーケティング強化、専門性AI FAQ(SAF)およびGrpMail・WebFileの金融機関への導入拡大
この書類が述べていない項目(14件)
営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

DX Solutionsで前年に計上した大型補助金の採択がなかったことによる減収、およびBIG ADVANCE GLOBALへの63百万円の投資が主な理由。AI活用による業務効率化で人件費・外注費等の削減も進めたと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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