外注先の技術者確保・コスト上昇リスク
FY2020に初出。16回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクについて、重要な変更なしとしている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクについて、重要な変更なしとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクについて、重要な変更なしとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「現状では、有力な協力会社と長期的かつ安定的な取引関係を保っておりますが、協力会社において技術力及び技術者数が確保できない場合及び外注コストが高騰した場合には、サービスの円滑な提供及び積極的な受注活動が阻害され、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクを継続して記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクについて、重要な変更なしとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクについて、重要な変更なしとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクについて、重要な変更なしとしている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「現状では、有力な協力会社と長期的かつ安定的な取引関係を保っておりますが、協力会社において技術力及び技術者数が確保できない場合及び外注コストが高騰した場合には、サービスの円滑な提供及び積極的な受注活動が阻害され、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクを継続して記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクについて、重要な変更なしとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクについて、重要な変更なしとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクについて、重要な変更なしとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現状では、有力な協力会社と長期的かつ安定的な取引関係を保っておりますが、協力会社において技術力及び技術者数が確保できない場合及び外注コストが高騰した場合には、サービスの円滑な提供及び積極的な受注活動が阻害され、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクを継続して記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクについて、重要な変更なしとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクについて、重要な変更なしとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
外注先の技術者確保・コスト上昇リスクについて、重要な変更なしとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「協力会社において技術力及び技術者数が確保できない場合及び外注コストが高騰した場合には、サービスの円滑な提供及び積極的な受注活動が阻害され、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
システム設計・構築を協力会社に外注することに伴うリスクである。