Komori
かっこ(4166)・事実ストック収益比率が上昇直近の決算説明資料(2026-08-13)では「その他」

ストック収益を軸とする収益モデル

FY2020に初出。19回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。

19記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – 2026-08-132021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13その他決算説明資料

    「FY26 2Q累計不正検知サービスのストック収益は 385 百万円( YoY+22.3% )、ストック収益率は 84.5 % ( YoY+7.2pt )で着地。」

    不正検知サービスのストック収益比率を84.5%へ更新し、ストック収益を軸とする収益構成の比率を示している。
  2. FY2025ストック収益比率が上昇有価証券報告書

    「2025年12月期において、売上高全体に占めるストック収益の割合は、79.7%となります。」

    ストック収益比率は2024年12月期の64.1%から79.7%へ上昇した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「不正検知サービスのストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。)」

    月額料金と審査料金によるストック収益モデルを継続して記載している。
  4. FY2024ストック収益比率が低下有価証券報告書

    「2024年12月期において、売上高全体に占めるストック収益の割合は、64.1%となります。」

    ストック収益比率は64.1%となり、2023年12月期の68.4%から低下した。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は221,864千円(前年同期比40.6%減)となりました。」

    O-PLUXの月額料金・審査料金によるストック収益モデルと、「不正チェッカー」を含める定義を継続して記載している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は108,506千円(前年同期比44.9%減)となりました。」

    O-PLUXの月額料金・審査料金によるストック収益モデルと、「不正チェッカー」を含める定義を継続して記載している。
  7. FY2023ストック収益比率が低下有価証券報告書

    「2023年12月期において、売上高全体に占めるストック収益の割合は、68.4%となります。」

    ストック収益比率は68.4%となり、2022年12月期の71.5%から低下した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は541,909千円(前年同期比4.0%減)となりました。」

    O-PLUXの収益が月額料金と審査料金によるストック収益を含むモデルであり、「不正チェッカー」もその対象であることを再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は373,544千円(前年同期比0.0%減)となりました。」

    月額料金と審査料金によるストック収益モデルを継続し、「不正チェッカー」もその対象としている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は196,852千円(前年同期比7.9%増)に拡大しました。」

    O-PLUXの収益が月額料金と審査料金によるストック収益を含むモデルであり、「不正チェッカー」もその対象であることを再確認している。
  11. FY2022ストック収益比率が低下有価証券報告書

    「2022年12月期において、売上高全体に占めるストック収益の割合は、71.5%となります。」

    ストック収益を月額料金・審査料金で構成する収益モデルを継続しているが、比率は2021年12月期の72.6%から71.5%へ低下した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は564,216千円(前年同期比10.7%増)に拡大しました。」

    月額料金と審査料金によるストック収益モデルを継続し、「不正チェッカー」もストック収益に含めている。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は373,686千円(前年同期比9.7%増)に拡大しました。」

    O-PLUXの収益が月額料金と審査料金によるストック収益を含むモデルであることを再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額。「不正チェッカー」を含む。)は182,395千円(前年同期比8.0%増)に拡大しました。」

    月額料金と審査料金によるストック収益モデルを継続し、「不正チェッカー」もストック収益に含めている。
  15. FY2021ストック収益比率が上昇有価証券報告書

    「2021年12月期において、売上高全体に占めるストック収益の割合は、72.6%となります。」

    ストック収益を月額料金・審査料金で構成する収益モデルを再確認し、売上高に占める割合を72.6%と記載している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間の「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額)」

    O-PLUXのストック収益が月額料金と審査料金から構成される収益モデルであることを再確認している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額)」

    O-PLUXの収益が月額料金と審査料金によるストック収益を含むモデルであることを再確認している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「「O-PLUX」のストック収益額(定額課金である月額料金と審査件数に応じた従量課金である審査料金の合計額)」

    ストック収益が月額料金と審査料金から構成される収益モデルを再確認している。
  19. FY2020初出有価証券報告書

    「「O-PLUX」の収益構造は、定額課金である月額料金及び審査件数に応じた従量課金である審査料金からなるストック収益と、初期導入料金等のスポット収益で構成されており、2020年12月期において、売上高全体に占めるストック収益の割合は、71.5%となります。」

    月額・従量課金によるストック収益と初期導入料金等のスポット収益で構成されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
かっこの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ストック収益を軸とする収益モデル|かっこ(4166)の変遷 | Komori