かっこ(4166)・方針再掲
成長投資を優先し配当を実施しない方針
FY2020に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
15記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針234社が書いているテーマ・逆風44社・追い風164社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円) - - -」
当中間会計期間、前年同期、前事業年度の1株当たり配当額はいずれもゼロで、無配の状態が続いている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) - - -」
当中間会計期間、前年同期、前事業年度の1株当たり配当額はいずれもゼロで、無配の状態が続いている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) - - -」
当第1四半期累計期間、前年同期、前事業年度の1株当たり配当額はいずれもゼロで、無配の状態が続いている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「創業以来配当は実施しておらず、今後においても将来の事業展開と経営体質の強化を目的に必要な内部留保を確保していくことを基本方針としております。」
無配とし、内部留保を事業効率化・事業拡大・財務体質強化に活用する方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 - - -」
当第3四半期累計期間、前年同期、前事業年度の1株当たり配当額はいずれもゼロで、無配の状態が続いている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円) - - -」
当第2四半期累計期間、前年同期、前事業年度の1株当たり配当額はいずれもゼロで、無配の状態が続いている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「創業以来配当は実施しておらず、今後においても将来の事業展開と経営体質の強化を目的に必要な内部留保を確保していくことを基本方針としております。」
無配とし、内部留保を事業効率化・事業拡大・財務体質強化に充当する方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) - - -」
当第3四半期累計期間、前年同期、前事業年度の1株当たり配当額はいずれもゼロで、無配の状態が続いている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 (円) - - -」
当第2四半期累計期間、前年同期、前事業年度の1株当たり配当額はいずれもゼロで、無配の状態が続いている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円) - - -」
第1四半期、前年同期、前事業年度の1株当たり配当額はいずれもゼロで、無配の状態が続いている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このことから、創業以来配当は実施しておらず、今後においても将来の事業展開と経営体質の強化を目的に必要な内部留保を確保していくことを基本方針としております。将来的には、各事業年度の経営成績を勘案しながら株主への利益還元を検討してまいる方針ですが、現時点において配当実施の可能性及び、その実施時期につきましては未定であります。」
無配とし、内部留保を事業効率化・事業拡大・財務体質強化に充当する方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円)-」
第3四半期累計期間の配当額もゼロであり、配当を実施しない状態が続いている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円)-」
第2四半期累計期間の配当額もゼロであり、配当を実施しない状態が続いている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円)-」
第1四半期の主要指標において配当額は引き続きゼロと記載されている。 - FY2020初出有価証券報告書
「創業以来配当は実施しておらず、今後においても将来の事業展開と経営体質の強化を目的に必要な内部留保を確保していくことを基本方針としております。」
内部留保を財務体質の強化、事業効率化、継続的な事業拡大に活用する方針である。