GMO TECHホールディングス(415A)・目標再掲
売上高・利益による継続的拡大の管理
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13実績引用決算
「当中間連結会計期間における業績は、売上高4,179百万円、営業利益287百万円、経常利益325百万円、親会社株主に帰属する中間純利益211百万円となりました。」
売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益の中間期実績を開示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高4,179百万円、営業利益287百万円、経常利益325百万円、親会社株主に帰属する中間純利益211百万円となりました。」
経営指標として掲げる売上高・利益について、2026年1月から6月までの実績を開示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための指標は、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益であります。」
具体的な目標値ではなく、目標達成を測る経営指標を列挙している。