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完全子会社間の合併に関するお知らせ

当社の完全子会社であるGMO TECHとGMOデザインワンを吸収合併し、GMO TECHを存続会社、GMOデザインワンを消滅会社とすることを決めた。合併対価として新株式やその他の財産の割当ては行わない。

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この取引

本合併
相手方(対象会社)GMO TECH 株式会社、GMO デザインワン株式会社
開示した会社GMO TECHホールディングス
この取引の対象議決権所有割合 異動前 GMO TECH:100%、GMO デザインワン:100%(異動後は非開示)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで99日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
対象会社

AI で未来を創る 1. 店舗集客 DX SaaS 事業 2. 不動産 DX SaaS 事業 3. Web マーケティング事業 4. インターネットメディア事業 5. 決済サービス事業 6. 上記を含む AI・SaaS 関連事業 7. その他インターネット集客事業、SaaS 事業 インターネットメディア事業 開発事業

所在地 東京都渋谷区桜丘町 26-1、東京都新宿区新宿2-16-6 新宿イーストスクエアビル資本金 1億円、1億円設立年月日 2006 年 12 月4日、2005 年9月 13 日
対価と費用
対価の種類対価なし(新株式の発行及びその他財産の割当てなし)
業績への影響

2026 年 12 月期の業績に与える影響は軽微。2027 年 12 月期の業績見通しについては、本合併の影響を考慮して、2027 年2月に予定する 2026 年 12 月期決算発表の際に、開示する予定

手続きと前提
取得後の経営体制商号は GMO TECH 株式会社。所在地は東京都渋谷区桜丘町 26-1。代表取締役社長は大澤 健人、取締役会長は鈴木明人、取締役副社長は鈴木亮一、監査役は田中誠(いずれも予定)。効力発生日をもって大澤健人が代表取締役社長に就任し、鈴木亮一は代表権を有さない取締役副社長に就任する予定。従業員の処遇は非開示
この取引
項目内容
取引の名称本合併
相手方の名称GMO TECH 株式会社、GMO デザインワン株式会社
対象会社の名称GMO TECH 株式会社、GMO デザインワン株式会社
対象会社の事業内容AI で未来を創る 1. 店舗集客 DX SaaS 事業 2. 不動産 DX SaaS 事業 3. Web マーケティング事業 4. インターネットメディア事業 5. 決済サービス事業 6. 上記を含む AI・SaaS 関連事業 7. その他インターネット集客事業、SaaS 事業 インターネットメディア事業 開発事業
対象会社の所在地東京都渋谷区桜丘町 26-1、東京都新宿区新宿2-16-6 新宿イーストスクエアビル
対象会社の資本金1億円、1億円
対象会社の設立年月日2006 年 12 月4日、2005 年9月 13 日
対価の種類対価なし(新株式の発行及びその他財産の割当てなし)
議決権所有割合異動前 GMO TECH:100%、GMO デザインワン:100%(異動後は非開示)
業績への影響2026 年 12 月期の業績に与える影響は軽微。2027 年 12 月期の業績見通しについては、本合併の影響を考慮して、2027 年2月に予定する 2026 年 12 月期決算発表の際に、開示する予定
取締役会決議日2026 年9月 24 日
契約締結日2026 年 11 月中旬(予定)
実行日・効力発生日2027 年1月1日(予定)
取得後の経営体制商号は GMO TECH 株式会社。所在地は東京都渋谷区桜丘町 26-1。代表取締役社長は大澤 健人、取締役会長は鈴木明人、取締役副社長は鈴木亮一、監査役は田中誠(いずれも予定)。効力発生日をもって大澤健人が代表取締役社長に就任し、鈴木亮一は代表権を有さない取締役副社長に就任する予定。従業員の処遇は非開示
この書類が述べていない項目(18件)
対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2025年10月の経営統合後に進めてきた事業連携や規程・制度・情報システムの統一をさらに進め、両社を一つの組織にすることで意思決定の迅速化と経営効率の向上を図るため。会社は、連結企業集団の競争力を高め、中期経営計画の目標達成に貢献すると説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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