協和キリン(4151)・目標全指標未達
2020年12月期の連結業績予想
FY2019に初出。。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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- FY2020全指標未達有価証券報告書
「当連結会計年度の売上収益は3,184億円(前期比4.1%増)、コア営業利益は600億円(同1.0%増)となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は470億円(同29.9%減)となりました。」
2020年12月期の業績予想に対し、売上収益は3,270億円、コア営業利益は650億円、税引前利益は630億円、親会社利益は490億円の予想であり、実績はいずれも予想を下回った。 - FY2019初出有価証券報告書
「次期(2020年1月1日から2020年12月31日まで)の連結業績については、売上収益は3,270億円(当期比6.9%増)、コア営業利益は650億円(同9.5%増)、税引前利益は630億円(同41.6%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は490億円(同27.0%減)を見込んでおります。」
2020年12月期について、売上収益3,270億円、コア営業利益650億円、税引前利益630億円、親会社利益490億円の業績予想を新たに示している。