協和キリン(4151)・施策初出直近の決算(2026-11-02)では「前進」
富士事業場・東京リサーチパークのYokohama Business Parkへの研究拠点統合
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-11-02。直近の記載は2026-11-02。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発拠点の再編6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-11-02前進決算
「当該移転に伴い、移転後に利用見込みのない建物及び構築物について、当第3四半期連結累計期間において、耐用年数を変更しています。」
富士事業場と東京リサーチパークをYokohama Business Parkへ統合・移転する計画に伴い、既存施設の耐用年数変更が実施され、研究開発費441百万円の増加影響が発生した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社は、2026年5月7日に、創薬力のさらなる強化に向けて、富士事業場(静岡県駿東郡長泉町)及び東京リサーチパーク(東京都町田市)を統合し、新たな研究拠点として、Yokohama Business Park(神奈川県横浜市)へ移転する計画を公表しました。」
創薬力の強化を目的に、富士事業場と東京リサーチパークを統合し、Yokohama Business Parkへ移転する研究拠点再編計画を初めて示した。移転後に利用見込みのない建物・構築物について耐用年数を変更している。