協和キリン(4151)・施策再掲
抗LIGHT抗体の全適応症・全世界権利の導出
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
抗LIGHT抗体のアーヴィ・ジェノミック・メディシン社への全世界独占導出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「アストラゼネカ社からのベンラリズマブに関する売上ロイヤルティの増加に加え、抗LIGHTヒト型モノクローナル抗体に関する全ての適応症及び全世界での開発、製造及び販売の権利をアーヴィ ジェノミック メディシン社に許諾する契約を締結したことに伴い技術収入が増加しました。」
抗LIGHT抗体の全適応症・全世界での権利許諾契約が技術収入の増加要因として引き続き確認されている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「アストラゼネカ社からのベンラリズマブに関する売上ロイヤルティの増加に加え、抗LIGHTヒト型モノクローナル抗体に関する全ての適応症及び全世界での開発、製造及び販売の権利をアーヴィ ジェノミック メディシン社に許諾する契約を締結したことに伴い技術収入が増加しました。」
抗LIGHTヒト型モノクローナル抗体について、全適応症・全世界での開発、製造、販売権をアーヴィ ジェノミック メディシン社へ許諾する契約を締結したことが初めて記載された。