協和キリン(4151)・リスク再掲
副作用・製造物責任・労務・公正取引に関する訴訟リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
医薬品・製造物責任・労務・公正取引に関する複合訴訟リスク7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
副作用・製造物責任・労務・公正取引に関する訴訟リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
副作用・製造物責任・労務・公正取引に関する訴訟リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
副作用・製造物責任・労務・公正取引に関する訴訟リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
副作用・製造物責任・労務・公正取引に関する訴訟リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「事業活動に関連して、医薬品の副作用、製造物責任、労務問題、公正取引等の問題で訴訟を提起される場合には、当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性があります。」
医薬品副作用、製造物責任、労務、公正取引に関する訴訟を一般的なリスクとして記載している。