協和キリン(4151)・目標売上・コア営業利益は予想超、税引前利益・親会社利益は未達
2019年12月期の連結業績予想
FY2018に初出。。直近の記載はFY2019。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2019年度の連結業績目標15社が書いているテーマ・逆風2社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019売上・コア営業利益は予想超、税引前利益・親会社利益は未達有価証券報告書
「次期(2019年1月1日から2019年12月31日まで)の連結業績については、売上収益は3,050億円、コア営業利益は530億円、税引前利益は470億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は680億円を見込んでおります。」
2019年の業績予想に対し、実績は売上収益3,058億円、コア営業利益594億円で予想を上回った一方、税引前利益445億円、親会社利益671億円で予想を下回った。 - FY2018初出有価証券報告書
「次期(2019年1月1日から2019年12月31日まで)の連結業績については、売上収益は3,050億円、コア営業利益は530億円、税引前利益は470億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は680億円を見込んでおります。」
2019年12月期について、売上収益3,050億円、コア営業利益530億円、税引前利益470億円、親会社の所有者に帰属する当期利益680億円を見込む業績予想を初めて示している。