協和キリン(4151)・施策削除
ilofotase alfaの日本開発・販売権導入
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ilofotase alfaの国内開発・販売権導入と開発中止1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「AM-Pharma社とのIlofotase Alfaの日本における開発及び販売に関する契約につきましては、開発中止の決定により重要性が乏しくなったため記載を省略しております。」
Ilofotase Alfaについて、開発中止の決定により日本での開発・販売権導入施策が終了した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年度は、戦略投資として日本におけるIlofotase Alfaの独占的開発・販売権を獲得するライセンス契約をAMファーマ社と締結し、契約一時金2,000万ユーロを支出しました。」
Ilofotase Alfaについて、2021年9月の日本開発・販売権導入契約締結から進み、契約一時金2,000万ユーロの支出を伴う戦略投資として実行した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「ilofotase alfaの日本における開発及び販売の許諾」
AMファーマ社からilofotase alfaの日本における開発・販売権を導入する契約を2021年9月7日に締結した。対価は契約一時金、マイルストン支出および一定料率のロイヤルティで、販売開始後10年または特許有効期限末日等のいずれか長い期間を契約期間としている。