協和キリン(4151)・事実達成
第100期期末配当の実施
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主への配当実施231社が書いているテーマ・逆風4社・追い風314社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている144社のうち14社を表示しています。上の文は144社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「2023年3月24日 定時株主総会 普通株式 14,512 27.00 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」
第100期期末配当について、2023年3月27日の効力発生後の実施を年次報告で確認した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年3月24日 定時株主総会 普通株式 14,512 27.00 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」
第100期期末配当について、1株当たり27円、総額145億12百万円の実施を配当金支払額として確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「2023年3月24日 定時株主総会 普通株式 14,512 27.00 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」
第100期期末配当について、配当総額145億12百万円、1株当たり27円、2023年3月27日を効力発生日として実施した。