協和キリン(4151)・事実達成
第98期期末配当の実施
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主への配当実施231社が書いているテーマ・逆風4社・追い風314社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている144社のうち14社を表示しています。上の文は144社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1達成有価証券報告書
「2021年3月24日 定時株主総会 普通株式 11,818 22.00 2020年12月31日 2021年3月25日 利益剰余金」
第98期期末配当について、1株当たり22円、総額118億18百万円の配当を2021年3月25日に実施した。 - FY2020初出有価証券報告書
「2021年3月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、普通株式の配当に関する事項を、次のとおり提案しております。2020年12月31日を基準日とする期末配当であり、2021年3月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として提案しております。」
第98期期末配当として、1株当たり22円、配当総額118億18百万円を2021年3月24日開催予定の定時株主総会に提案した。中間配当22円と合わせた年間配当は44円の予定である。