協和キリン(4151)・リスク再掲
バイオケミカル事業の製造品目収益性低下による資産減損
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数化学事業の収益悪化による製造設備減損2社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
バイオケミカル事業の製造品目収益性低下による資産減損リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
バイオケミカル事業の製造品目収益性低下による資産減損リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
バイオケミカル事業の製造品目収益性低下による資産減損リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「製造品目の収益性低下により、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。」
バイオケミカル事業の一部生産拠点について、製造品目の収益性低下を受け、5,018百万円の有形固定資産減損損失を認識した。