協和キリン(4151)・施策前進
研究開発本部の研究本部・開発本部への再編
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業部門・研究部門の横断連携と専門研究所再編27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「こうした自社研究やオープンイノベーション活動をグローバルで迅速かつ効果的に進めるために、2025年1月より研究本部の組織改編を行い、グローバルに適切なマネジメントとガバナンスを実現する研究組織体制を整備していきます。」
研究開発本部の再編方針を具体化し、2025年1月から研究本部の組織改編を開始した。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「また、2024年1月より研究開発本部を研究本部と開発本部へ再編成しています。イノベーションを生み出す研究環境を整備すると共に、開発品のポテンシャルに合わせた開発活動が可能な体制を構築します。」
2024年1月から研究開発本部を研究本部と開発本部に分割し、研究環境の整備と開発品の特性に応じた開発体制の構築を進めている。