協和キリン(4151)・施策前進
バイオケミカル事業のグローバル品質保証・規制対応力の強化
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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バイオケミカル事業のグローバル品質保証・規制対応強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の「その他の費用」には、業務改善費用(品質保証業務の改善計画に基づくコンサルタント費用等)1,788百万円が含まれております。」
バイオケミカル事業の品質保証業務について、改善計画に基づくコンサルタント費用等1,788百万円を計上しており、品質保証体制の改善施策が実行段階にあることを記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「品質保証力、規制対応力の強化」については、グローバル基準での品質管理体制及び品質保証体制の整備に向けて、外部の専門家も活用し、改善を進めております。」
バイオケミカル事業について、グローバル基準の品質管理・品質保証体制を外部専門家も活用して整備する施策を初めて明示している。