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協和キリン(4151)・施策再掲

IFRSの初度適用による連結財務報告への移行

FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2025-H12018: 420182019: 120192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社の要約中間連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第312条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」に準拠して作成しています。」

    IFRSに基づく中間連結財務報告を継続している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第93条の規定により、IAS第34号「期中財務報告」に基づいて作成しております。」

    IFRSに基づく四半期連結財務報告を第2四半期でも継続している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)第93条の規定により、IAS第34号「期中財務報告」に基づいて作成しております。」

    2017年度から開始したIFRSによる連結財務報告を、第3四半期報告でも継続している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    2017年度から開始したIFRSによる連結財務報告を、第2四半期報告でも継続している。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、IAS第34号に準拠して作成しております。」

    2017年度から開始したIFRSによる連結財務報告を、第1四半期報告でも継続している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、2017年12月31日に終了する連結会計年度からIFRSを初めて適用しており、IFRSへの移行日(以下「移行日」という。)は2016年1月1日であります。」

    2017年度からIFRSを初めて適用し、移行日を2016年1月1日として、比較年度の組替えや会計方針の整備を行っている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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