協和キリン(4151)・事実達成
第100期中間配当の実施
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中間配当の実施28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3達成有価証券報告書
「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年9月1日」
第100期中間配当について、1株当たり24円、総額128億99百万円の支払いが2022年9月1日に開始され、決議段階から実施段階へ進んだ。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「2022年8月4日開催の取締役会において、第100期中間配当の実施に関し、次のとおり決議しました。(イ)中間配当による配当金の総額 12,899百万円(ロ)1株当たりの金額 24円00銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年9月1日」
第100期中間配当について、総額128億99百万円、1株当たり24円、2022年9月1日を支払開始日として決議した。