Komori
協和キリン(4151)・リスク再掲

原材料・燃料価格、金融市場、減損、供給停止に関するリスク

FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q32017: 220172018: 32018
同じテーマの他社
原材料・燃料価格・金融市場変動・減損・供給停止の複合リスク1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    原材料・燃料価格、金融市場、減損、供給停止に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    原材料・燃料価格、金融市場、減損、供給停止に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    原材料・燃料価格、金融市場、減損、供給停止に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    原材料・燃料価格、金融市場、減損、供給停止に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「上記のほか、当社グループの経営成績及び財政状態等に悪影響を及ぼす可能性のあるリスクとして、原材料及び燃料価格の変動、株価や金利の変動、固定資産の減損、商品及び使用する原材料の供給停止などが考えられます。」

    原材料・燃料価格、株価・金利、固定資産減損、商品・原材料の供給停止をその他のリスクとして列挙している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
協和キリンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
原材料・燃料価格、金融市場、減損、供給停止に関するリスク|協和キリン(4151)の変遷 | Komori