協和キリン(4151)・事実前進
ゼリア新薬工業との炎症性腸疾患治療剤共同開発・共同販売契約の期間満了
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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ゼリア新薬工業との炎症性腸疾患治療剤共同開発・共同販売契約満了1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1前進有価証券報告書
「潰瘍性大腸炎治療剤アサコールは2020年3月31日をもって、中枢性尿崩症用剤ミニリンメルト及びデスモプレシンは2020年4月27日をもって、それぞれ当社による販売を終了したことにより、売上収益が減少しました。」
ゼリア新薬工業との共同開発・共同販売契約の期間満了に関連して、アサコール等の販売終了と売上収益への影響が確認された。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「契約期間満了により終了した契約は、以下のとおりであります。技術導入契約 会社名 当社 相手先 ゼリア新薬工業(株) 国名 日本 契約の内容 炎症性腸疾患治療剤の共同開発及び共同販売 契約期間 2007年1月29日から2020年3月31日まで」
ゼリア新薬工業との炎症性腸疾患治療剤の共同開発・共同販売契約が、契約期間満了により2020年3月31日に終了した。