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協和キリン(4151)・事実増収増益・コア営業利益大幅増

上期の減収減益と親会社株主に帰属する純利益の増加

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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協和キリンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1増収増益・コア営業利益大幅増有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2026年1月1日から6月30日までの6か月間)の売上収益は2,636億円(前年同期比14.3%増)、コア営業利益は661億円(同79.6%増)となりました。また、中間利益は306億円(同87.6%増)となりました。」

    前年同期の減収減益から転じ、売上収益、コア営業利益、中間利益がいずれも増加した。コア営業利益は新定義に基づく比較値である。
  2. FY2025増収増益・過去最高更新有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は4,968億円(前連結会計年度比0.3%増)、コア営業利益は1,031億円(同8.0%増)となり、いずれも過去最高を更新しました。また、親会社の所有者に帰属する当期利益は670億円(同12.0%増)となりました。」

    2024年度の増収減益から転じ、2025年度は売上収益、コア営業利益、親会社利益がいずれも増加し、売上収益とコア営業利益は過去最高を更新した。
  3. FY2025-H1減収減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2025年1月1日から6月30日までの6か月間)の売上収益は2,307億円(前年同期比1.0%減)、コア営業利益は350億円(同20.7%減)となりました。親会社の所有者に帰属する中間利益は163億円(同56.8%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、2025年上期は売上収益、コア営業利益、親会社の所有者に帰属する中間利益がいずれも減少した。特別希望退職制度に伴う費用も親会社利益の減少要因となった。
  4. FY2024増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は4,956億円(前期比12.1%増)、コア営業利益は954億円(同1.4%減)となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は599億円(同26.3%減)となりました。」

    グローバル戦略品と技術収入により増収となった一方、研究開発費の大幅増加、金融費用・法人所得税費用の増加によりコア営業利益と親会社利益は減少した。
  5. FY2024-H1増収増益継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(2024年1月1日から6月30日までの6か月間)の売上収益は2,330億円(前年同期比16.9%増)、コア営業利益は441億円(同17.8%増)となりました。親会社の所有者に帰属する中間利益は378億円(同74.5%増)となりました。」

    2024年度上期は、売上収益、コア営業利益、親会社の所有者に帰属する中間利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  6. FY2024-Q1増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2024年1月1日から3月31日までの3か月間)の売上収益は1,056億円(前年同期比12.9%増)、コア営業利益は174億円(同2.5%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は146億円(同14.7%増)となりました。」

    前年同期の増収減益から、2024年第1四半期は売上収益、コア営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも増加した。
  7. FY2023増収増益・過去最高益有価証券報告書

    「これらの結果、売上収益は4,422億円と前連結会計年度に比べ439億円増加しました(売上収益成長率11.6%)。販売費及び一般管理費は1,631億円と前連結会計年度に比べ31億円減少した一方、研究開発費は721億円(研究開発費率16.3%)と前連結会計年度に比べ92億円増加しましたが、コア営業利益は968億円(コア営業利益率21.9%)と前連結会計年度に比べ101億円、当期利益は812億円と前連結会計年度に比べ276億円それぞれ増加し、過去最高益となりました。」

    売上収益4,422億円、コア営業利益968億円、親会社の所有者に帰属する当期利益812億円となり、主要指標が増加し、当期利益は過去最高益となった。
  8. FY2023-Q3増収横ばい・親会社利益増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2023年1月1日から9月30日までの9か月間)の売上収益は3,061億円(前年同期比7.9%増)、コア営業利益は609億円(同0.0%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は536億円(同8.8%増)となりました。」

    前年同期の増収増益から、売上収益は増加したもののコア営業利益は横ばいとなった。親会社の所有者に帰属する四半期利益は、欧州エスタブリッシュト医薬品事業の合弁化に伴う売却益及び残存持分評価益等により増加した。
  9. FY2023-Q2増収減益継続・親会社利益減益幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2023年1月1日から6月30日までの6か月間)の売上収益は1,992億円(前年同期比7.5%増)、コア営業利益は375億円(同6.1%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は216億円(同38.2%減)となりました。」

    売上収益は増加した一方、コア営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は減少し、増収減益の状態が続いた。
  10. FY2023-Q1増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2023年1月1日から3月31日までの3か月間)の売上収益は935億円(前年同期比6.6%増)、コア営業利益は170億円(同2.1%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は128億円(同20.4%減)となりました。」

    2023年第1四半期は売上収益が増加した一方、コア営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は減少した。
  11. FY2022-Q3増収増益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2022年1月1日から9月30日までの9か月間)の売上収益は2,838億円(前年同期比11.7%増)、コア営業利益は609億円(同30.0%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は492億円(同49.5%増)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも前年同期を上回り、2022年度第2四半期累計に続く増収増益となった。
  12. FY2022-Q2親会社利益を含む増収増益有価証券報告書

    「親会社の所有者に帰属する四半期利益は350億円(同39.7%増)となりました。」

    親会社の所有者に帰属する四半期利益も前年同期比39.7%増となり、売上収益・コア営業利益と合わせて主要利益指標が増加した。
  13. FY2022-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2022年1月1日から6月30日までの6か月間)の売上収益は1,853億円(前年同期比12.3%増)、コア営業利益は399億円(同28.9%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は350億円(同39.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上収益、コア営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも増加し、FY2022-Q1に続く増収増益となった。
  14. FY2022-Q1増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2022年1月1日から3月31日までの3か月間)の売上収益は878億円(前年同期比8.2%増)、コア営業利益は173億円(同11.8%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は160億円(同24.1%増)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2021年1月1日から9月30日までの9か月間)の売上収益は2,540億円(前年同期比8.5%増)、コア営業利益は468億円(同7.6%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は329億円(同12.2%減)となりました。」

    売上収益は増加した一方、コア営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は減少し、増収減益の状態が継続した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2021年1月1日から6月30日までの6か月間)の売上収益は1,650億円(前年同期比4.6%増)、コア営業利益は309億円(同10.2%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は251億円(同9.8%減)となりました。」

    前年同期比で売上収益は増加した一方、コア営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は減少し、FY2021-Q1から続く増収減益の状態を示した。
  17. FY2021-Q1増収減益(親会社利益減益)有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2021年1月1日から3月31日までの3か月間)の売上収益は811億円(前年同期比4.9%増)、コア営業利益は155億円(同7.4%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は129億円(同6.7%減)となりました。」

    2021年第1四半期は売上収益が増加した一方、コア営業利益と親会社の所有者に帰属する四半期利益は減少した。
  18. FY2020増収増益(親会社利益減益)有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は3,184億円(前期比4.1%増)、コア営業利益は600億円(同1.0%増)となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は470億円(同29.9%減)となりました。」

    2020年度は売上収益とコア営業利益が増加した一方、非継続事業からの利益がなくなったことなどにより親会社の所有者に帰属する当期利益は減少した。
  19. FY2020-Q3増収増益(親会社利益減益)有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2020年1月1日から9月30日までの9か月間)の売上収益は2,340億円(前年同期比3.8%増)、コア営業利益は507億円(同10.8%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は375億円(同33.4%減)となりました。」

    売上収益とコア営業利益は前年同期を上回った一方、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期に計上された非継続事業利益がなくなったことなどにより減少した。
  20. FY2020-Q2増収増益(親会社利益減益)有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2020年1月1日から6月30日までの6か月間)の売上収益は1,578億円(前年同期比4.2%増)、コア営業利益は345億円(同7.2%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は278億円(同42.2%減)となりました。」

    売上収益とコア営業利益は前年同期を上回った一方、親会社利益は、前年同期に計上されたバイオケミカル事業の非継続事業利益がなくなったことから減少した。継続事業からの四半期利益は278億円で前年同期比49.0%増となった。
  21. FY2020-Q1増収減益(親会社利益増益)有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2020年1月1日から3月31日までの3か月間)の売上収益は773億円(前年同期比1.9%増)、コア営業利益は168億円(同3.3%減)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は138億円(同70.6%増)となりました。」

    売上収益は増加した一方、コア営業利益は減少し、親会社の所有者に帰属する四半期利益は大幅に増加した。
  22. FY2019増収増益(継続事業は減益)有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益は3,058億円(前期比12.6%増)、コア営業利益は594億円(同18.0%増)となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は671億円(同23.3%増)となりました。」

    通期では売上収益、コア営業利益、親会社の所有者に帰属する当期利益が増加した一方、継続事業からの当期利益は377億円で前期比23.5%減となった。
  23. FY2019-Q3増収増益(継続事業は減益)有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2019年1月1日から9月30日までの9か月間)の売上収益は2,255億円(前年同期比14.0%増)、コア営業利益は458億円(同15.8%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は563億円(同18.8%増)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益はいずれも前年同期を上回った。一方、継続事業からの四半期利益は269億円で、前年同期の428億円から減少している。
  24. FY2019-Q2増収増益(継続事業は減益)有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2019年1月1日から6月30日までの6か月間)の売上収益は1,514億円(前年同期比12.7%増)、コア営業利益は322億円(同13.4%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は481億円(同40.2%増)となりました。」

    売上収益、コア営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益はいずれも前年同期を上回った。一方、継続事業からの四半期利益は187億円で、前年同期の315億円から減少している。
  25. FY2019-Q1増収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2019年1月1日から3月31日までの3か月間)の売上収益は758億円(前年同期比14.1%増)、コア営業利益は173億円(同20.4%増)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は81億円(同63.1%減)となりました。」

    売上収益とコア営業利益は前年同期を上回った一方、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、前年同期の子会社株式売却益・減損損失戻入益の反動と事業構造改善費用により大幅に減少した。
  26. FY2018減収増益有価証券報告書

    「◎ 当連結会計年度の売上収益及びコア営業利益は、協和メデックス㈱の連結除外に加え、日本における薬価基準引下げ影響等があったものの、欧米におけるグローバル戦略品の上市・伸長や持分法による投資損益の改善等により減収増益となりました。」

    売上収益は3,465億円へ減少した一方、コア営業利益は587億円へ増加した。税引前利益と親会社の所有者に帰属する当期利益も、子会社株式売却益等により増加した。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(2018年1月1日から9月30日までの9か月間)の売上収益は2,539億円(前年同期比2.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は474億円(同60.9%増)となりました。」

    第1・第2四半期に続き、売上収益は前年同期を下回る一方、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期を上回る状態を記載している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(2018年1月1日から6月30日までの6か月間)の売上収益は1,721億円(前年同期比2.8%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は343億円(同68.4%増)となりました。」

    第1四半期に続き、売上収益は前年同期を下回る一方、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期を上回る減収・親会社利益増益となった。
  29. FY2018-Q1減収・親会社利益増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(2018年1月1日から3月31日までの3か月間)の売上収益は847億円(前年同期比7.2%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は220億円(同83.1%増)となりました。」

    売上収益は前年同期を下回った一方、協和メデックス株式の一部譲渡に伴う子会社株式売却益等により、親会社の所有者に帰属する四半期利益は大幅に増加した。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上収益及びコア営業利益は、薬価基準引下げの影響等があったものの、技術収入の増加、研究開発費の減少、持分法による投資損益の改善等により増収増益となりました。」

    2017年度は売上収益3,534億円、コア営業利益577億円、親会社の所有者に帰属する当期利益429億円となり、前年度から増収増益となった。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(平成29年1月1日から9月30日までの9か月間)の売上高は2,584億円(前年同期比0.3%増)、営業利益は343億円(同28.2%増)、経常利益は314億円(同38.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は197億円(同19.9%増)となりました。」

    第2四半期累計に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間(平成29年1月1日から6月30日までの6か月間)の売上高は1,756億円(前年同期比0.9%増)、営業利益は241億円(同57.3%増)、経常利益は220億円(同61.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は136億円(同27.0%増)となりました。」

    前四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  33. FY2017-Q1増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間(平成29年1月1日から3月31日までの3か月間)の売上高は909億円(前年同期比2.8%増)、営業利益は147億円(同72.5%増)、経常利益は136億円(同74.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億円(同14.7%増)となりました。」

    2016年度通期までの減収減益から転じ、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  34. FY2016悪化有価証券報告書

    「売上高及び営業利益は、新製品の伸長があったものの、薬価基準引下げや円高の影響、技術収入の減少、研究開発費の増加等により減収減益となりました。」

    通期では売上高3,430億円、営業利益316億円、経常利益263億円、親会社株主に帰属する当期純利益186億円となり、主要損益項目が前年度を下回った。
  35. FY2016-Q3悪化有価証券報告書

    「売上高は2,577億円(前年同期比5.6%減)、営業利益は268億円(同34.4%減)、経常利益は226億円(同38.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は164億円(同36.8%減)となりました。」

    上期は親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比増加だったが、第3四半期累計では売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてが前年同期を下回った。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「売上高は1,740億円(前年同期比2.7%減)、営業利益は153億円(同31.8%減)、経常利益は136億円(同31.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は107億円(同13.0%増)となりました。」

    売上高・営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を上回った。
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