協和キリン(4151)・事実再掲
開発計画進捗に伴う仕掛研究開発費の減損損失戻入れ
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発計画進捗に伴う仕掛研究開発費の減損戻入れ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、過去に減損した仕掛研究開発費について開発計画の進捗により回収可能価額を再評価したことによる減損損失の戻入れ3,360百万円を認識しており、要約四半期連結損益計算書の「その他の収益」に計上しております。」
開発計画の進捗を受けた仕掛研究開発費の減損損失戻入れ3,360百万円を、第3四半期累計でも計上している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、過去に減損した仕掛研究開発費について開発計画の進捗により回収可能価額を再評価したことによる減損損失の戻入れ3,360百万円を認識しており、要約四半期連結損益計算書の「その他の収益」に計上しております。」
開発計画の進捗を受けた仕掛研究開発費の減損損失戻入れ3,360百万円を、第2四半期累計でも計上している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、過去に減損した仕掛研究開発費について開発計画の進捗により回収可能価額を再評価したことによる減損損失の戻入れ3,360百万円を認識しており、要約四半期連結損益計算書の「その他の収益」に計上しております。」
医薬事業に属する過去に減損した仕掛研究開発費について、開発計画の進捗を受けて回収可能価額を再評価し、33億60百万円の減損損失戻入益を計上した。