協和キリン(4151)・施策再掲
契約負債増減額のキャッシュ・フロー独立表示
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前第2四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「契約負債の増減額(減少)」は、金額的重要性が増したため、独立掲記しております。」
契約負債の増減額を営業活動によるキャッシュ・フロー内で独立表示する変更を継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「前第1四半期連結累計期間において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「契約負債の増減額(減少)」は、金額的重要性が増したため、独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行っております。」
契約負債の増減額について、金額的重要性の増加を理由に営業活動によるキャッシュ・フロー内で独立表示し、前年同期の表示も組み替えた。