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協和キリン(4151)・施策前進

協和メデックス株式66.6%の日立化成への譲渡

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2021-Q2。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017再掲FY2018-Q32017: 120172018: 220182019: 020192020: 020202021: 12021
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子会社株式譲渡による連結範囲からの除外333社が書いているテーマ・逆風45社・追い風239社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。このテーマの420件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「本契約は日立化成ダイアグノスティックス・システムズ(株)(旧協和メデックス(株)(現 ミナリスメディカル(株))の株式全持分を昭和電工マテリアルズ(株)へ2021年4月1日に売却したことを受けて、終了しております。」

    2018年の66.6%譲渡後に残っていた持分を含む株式全持分を2021年4月1日に昭和電工マテリアルズへ売却し、従来の株式譲渡契約・株主間契約も終了した。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社であった協和メデックス㈱については、株式の66.6%を日立化成㈱へ譲渡した結果、同社に対する所有持分が100%から33.4%へ減少し、同社に対する支配を喪失したため、当社の持分法適用会社となっております。」

    協和メデックス株式66.6%の譲渡完了後、所有持分33.4%の持分法適用会社となった状態を第3四半期報告でも確認している。
  3. FY2017達成有価証券報告書

    「当社は、2018年1月4日に、当社グループの臨床検査試薬等の製造及び販売を担う連結子会社である協和メデックス㈱の株式の一部を日立化成㈱に譲渡しました。この結果、当社の同社に対する所有持分は100%から33.4%へ減少し、同社に対する支配を喪失したことから、同社は当社の持分法適用会社となっております。」

    協和メデックス株式66.6%の譲渡契約締結段階から進み、2018年1月4日に譲渡を完了し、持分法適用会社へ移行した。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年9月29日開催の取締役会において、当社の連結子会社である協和メデックス㈱の株式の66.6%を日立化成㈱に譲渡することを決議し、同日付で日立化成㈱と株式譲渡契約を締結しました。株式譲渡の実行日は平成30年1月4日を予定しています。」

    協和メデックス株式の66.6%を日立化成へ譲渡する契約を締結し、平成30年1月4日の実行を予定している。
一緒に動いた変遷

「後期開発品の国際臨床開発・承認申請」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1後期開発品の国際臨床開発・承認申請2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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