カネカ(4118)・事実前進
ケイ・エム トランスダームおよびカネカファーマベトナムの連結子会社化
FY2020-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ケイ・エム トランスダーム・カネカファーマベトナムの重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間より、重要性が増したカネカインディアPvt.Ltd.を連結の範囲に含めております。また、株式を追加取得したSELLOWRAP EPP INDIA Pvt.Ltd.を連結の範囲に含めております。」
連結範囲の変更が続き、重要性が増したカネカインディアと、株式を追加取得したSELLOWRAP EPP INDIAを当四半期から連結子会社に含めている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、重要性が増した㈱ケイ・エム トランスダーム及びカネカファーマベトナムCo.,Ltd.を連結の範囲に含めております。」
重要性の増加を理由として、ケイ・エム トランスダームおよびカネカファーマベトナムを当第1四半期から連結範囲に追加した。