Komori
大日精化工業(4116)・方針再掲

企業価値・株主共同の利益の確保・向上

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

21記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – 2026-06-032016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 020212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
経営理念・中長期企業価値を基準とする会社支配方針45社が書いているテーマ・逆風1社・追い風44社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている45社のうち14社を表示しています。上の文は45社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社では、このような会社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、企業理念、企業価値の源泉を十分に理解し、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係の下に、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業理念、企業価値の源泉及びステークホルダーとの信頼関係を重視し、企業価値ひいては株主共同の利益を確保・向上させる会社支配に関する基本方針を継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    会社支配に関する基本方針について重要な変更がないとしている。企業理念、企業価値、ステークホルダーとの信頼関係及び株主共同の利益を重視する基本的な考え方を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値及び株主共同の利益を重視する会社支配に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業理念、企業価値、ステークホルダーとの信頼関係及び株主共同の利益を会社支配に関する基本方針の中核とする姿勢を継続している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針について重要な変更はありません。」

    企業価値及び株主共同の利益を重視する会社支配に関する基本方針について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    会社支配に関する基本方針について重要な変更はないとし、企業理念、企業価値、ステークホルダーとの信頼関係及び株主共同の利益を中核とする姿勢を再掲している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、このような当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業理念、企業価値、ステークホルダーとの信頼関係及び株主共同の利益を会社支配に関する基本方針の中核として再掲している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業価値、株主共同の利益及びステークホルダーとの信頼関係を会社支配に関する基本方針の中心に据える姿勢を継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業価値、株主共同の利益及びステークホルダーとの信頼関係を会社支配に関する基本方針の中心に据える姿勢を継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業価値、株主共同の利益及びステークホルダーとの信頼関係を会社支配に関する基本方針の中心に据える姿勢を継続している。
  11. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業価値、株主共同の利益及びステークホルダーとの信頼関係を会社支配に関する基本方針の中心に据える姿勢を継続している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業価値、株主共同の利益及びステークホルダーとの信頼関係を会社支配に関する基本方針の中心に据える姿勢を継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業価値、株主共同の利益及びステークホルダーとの信頼関係を会社支配に関する基本方針の中心に据える姿勢を継続している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業価値、株主共同の利益及びステークホルダーとの信頼関係を会社支配に関する基本方針の中心に据える姿勢を継続している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業価値、株主共同の利益及びステークホルダーとの信頼関係を会社支配に関する基本方針の中心に据える姿勢を継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業価値、株主共同の利益、企業理念及びステークホルダーとの信頼関係を会社支配に関する基本方針の中心に据える姿勢を継続している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業価値、株主共同の利益、ステークホルダーとの信頼関係を会社支配に関する基本方針の中心に据える姿勢を継続している。
  18. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社の財務及び事業の方針の決定を支配する者は、当社の企業理念、企業価値の様々な源泉、当社をご支持くださる多数のステークホルダーとの信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を確保、向上させる者でなければならないと考えております。」

    企業価値、株主共同の利益、ステークホルダーとの信頼関係を会社支配に関する基本方針の中心に据えている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
大日精化工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
企業価値・株主共同の利益の確保・向上|大日精化工業(4116)の変遷 | Komori