大日精化工業(4116)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症に対する事業継続策
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続177社が書いているテーマ・逆風49社・追い風125社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の当社グループに対する影響についてはまだまだ予断を許さない状況にあることを前提に、従業員の安全・安心、お客様への製品の安定的供給のために、引き続き対策プロジェクトを維持し、対策の立案、実施を図ってまいります。」
従業員の安全確保と製品の安定供給を目的に、新型コロナウイルス感染症対策プロジェクトを維持する方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の当社グループに対する影響についてはまだまだ予断を許さない状況にあることを前提に、従業員の安全・安心、お客様への製品の安定的供給のために、引き続き対策プロジェクトを維持し、対策の立案、実施を図ってまいります。」
新型コロナウイルス感染症への事業継続策について、従業員の安全確保と製品の安定供給を目的に対策プロジェクトを維持するとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「①従業員の感染を予防する措置、②従業員が感染したときの措置、③供給責任を果たすための措置、④経済情勢の悪化を想定した措置など、早期から事業継続のための対策を図っております。」
従業員の安全確保、安定供給及び経済情勢悪化への対応を4類型の事業継続策として実施している。