大日精化工業(4116)・方針再掲
企業理念・行動指針・社是<必達>を中心とする経営方針
FY2020に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業理念・社是<必達>に基づく技術主導・海外展開の経営方針1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、2021年8月に、中期経営計画を公表し、長期的な展望とともに今後3年間に当社が進むべき方向性をお示ししております。」
企業理念、長期ビジョン及び中期経営計画に基づき、技術主導、ESG重視及び海外事業拡大を進める経営方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「営業部門と技術部門の連携、また、技術部門と生産部門の連携により、お客様にソリューションを提供するとともに、ものづくりを通した社会・環境への貢献を通して、サステナブル社会の実現と持続的な成長と中長期的な企業価値の創出を目指しております。」
営業・技術・生産部門の連携によるソリューション提供、社会・環境への貢献及び中長期的な企業価値創出を経営方針とする説明を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「営業部門と技術部門の連携、また、技術部門と生産部門の連携により、お客様にソリューションを提供するとともに、ものづくりを通した社会・環境への貢献を通して、サステナブル社会の実現と持続的な成長と中長期的な企業価値の創出を目指しております。」
顧客へのソリューション提供、社会・環境への貢献及び持続的な企業価値創出を経営方針とする説明を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「創業者 高橋 義博の「自分の生活が好きな色彩によって包まれたいと思うのが私たちの念願」との言葉にもありますように、世界中の「もっと自由に彩りたい」という願いをかなえるために、当社グループは、彩りと機能性を持った素材をさまざまな分野での企業活動を通じて提供し、社会やお客様の願いに貢献することとしております。」
彩りと機能性を持つ素材による顧客課題解決と社会貢献を経営の基本方針とする説明を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「世界中の「もっと自由に彩りたい」という願いをかなえるために、当社グループは、彩りと機能性を持った素材をさまざまな分野での企業活動を通じて提供し、社会やお客様の願いに貢献することとしております。」
企業理念・行動指針・社是を基礎に、彩りと機能性を持つ素材による顧客課題解決と社会貢献を経営の基本方針として再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは以下の<企業理念>、<行動指針>、<必達>の社是の下、事業活動を行い、社会に対する企業責任を積極的に果たしてまいります。」
人・新しいこと・未来への関心を掲げる企業理念と、1968年制定の社是<必達>を経営方針の枠組みとして整理している。