大日精化工業(4116)・施策再掲
新化学物質管理システムの導入
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
化学物質管理体制の継続的改善2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「適切な化学物質管理(新管理システムの導入、リスクアセスメントなど)」
新化学物質管理システムの導入及びリスクアセスメントを含む化学物質管理を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「適切な化学物質管理(新管理システムの導入、リスクアセスメントなど)」
新化学物質管理システムの導入及びリスクアセスメントを含む化学物質管理を継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「適切な化学物質管理(新管理システムの導入、リスクアセスメントなど)」
化学物質管理システムについて、従来の導入着手から、ESG施策の一環として新管理システムの導入及びリスクアセスメントを実施する体制へ進展している。 - FY2020初出有価証券報告書
「特に化学物質管理においては要件変更への対処に遺漏が生じることのないように、システムによる管理(新化学物質管理システム)を導入するべく着手しており、これによりリスクコントロールを行うこととしております。」
化学物質管理に関する法的要件の変更をシステムで管理する施策に着手している。