大日精化工業(4116)・事実削除
事業所設備の計画修繕による化成品事業の利益影響
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
化成品事業の計画修繕・生産調整による利益減少1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3削除有価証券報告書
「これらの結果、当セグメントの売上高は191億7千4百万円(同4.6%増)となり、営業利益は30億7千8百万円(同18.3%増)となりました。」
従来記載されていた事業所設備の計画修繕及び前年の生産調整による利益影響は、本 filing では記載されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「これらの結果、当セグメントの売上高は183億3千4百万円(同0.4%増)となり、営業利益は26億1百万円(同14.1%減)となりました。これは事業所設備の計画修繕に伴い、前年に生産調整を行っている影響を受けたためなどであります。」
化成品事業では、事業所設備の計画修繕に伴う前年の生産調整の影響により営業利益が前年同期比14.1%減少したと説明している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「これらの結果、当セグメントの売上高は121億8千7百万円(同1.0%減)となり、営業利益は15億3千9百万円(同27.7%減)となりました。これは事業所設備の計画修繕に伴い、前年に生産調整を行っている影響を受けたためなどであります。」
化成品事業では、事業所設備の計画修繕に伴う前年の生産調整の影響を要因として、営業利益が前年同期比27.7%減少したと説明している。