Komori
日本触媒(4114)・施策再掲

海外子会社等の決算期変更による連結開示の適切化

FY2018-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q12017: 220172018: 32018
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、財政状態の状況については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値で前連結会計年度との比較・分析を行っております。」

    税効果会計基準等の改正を当四半期の期首から適用し、遡及適用後の数値で比較・分析していることを再確認している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「連結財務諸表のより適切な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より、ニッポンショクバイ・ヨーロッパ N.V. 他4社については決算日を3月31日に変更し、日触化工(張家港)有限公司については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。」

    海外子会社等の決算日変更・仮決算による連結開示の適切化を再確認している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「従来、決算日が12月31日である連結子会社については、同日現在の個別財務諸表を使用し、連結決算日までに生じた重要な取引について連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適切な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より、ニッポンショクバイ・ヨーロッパ N.V. 他4社については決算日を3月31日に変更し、日触化工(張家港)有限公司については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。」

    海外子会社等の決算日変更・仮決算による連結方法を、当四半期の注記でも再確認している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「従来、決算日が12月31日である連結子会社については、同日現在の個別財務諸表を使用し、連結決算日までに生じた重要な取引について連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適切な開示を図るため、第1四半期連結会計期間より、ニッポンショクバイ・ヨーロッパ N.V. 他4社については決算日を3月31日に変更し、日触化工(張家港)有限公司については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。」

    海外子会社等の決算日変更・仮決算による連結方法を、当四半期の注記でも再確認している。
  5. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「従来、決算日が12月31日である連結子会社については、同日現在の個別財務諸表を使用し、連結決算日までに生じた重要な取引について連結上必要な調整を行っておりましたが、連結財務諸表のより適切な開示を図るため、当第1四半期連結会計期間より、ニッポンショクバイ・ヨーロッパ N.V. 他4社については決算日を3月31日に変更し、日触化工(張家港)有限公司については連結決算日である3月31日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。」

    連結財務諸表のより適切な開示を目的に、ニッポンショクバイ・ヨーロッパN.V.ほか4社の決算日を3月31日に変更し、別の子会社については3月31日の仮決算を行う方法へ変更している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本触媒の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外子会社等の決算期変更による連結開示の適切化|日本触媒(4114)の変遷 | Komori