Komori
日本触媒(4114)・施策再掲

IFRS初度適用による連結財務諸表の作成基盤変更

FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2022-Q12019: 320192020: 220202021: 22021
同じテーマの他社
IFRS適用による財務情報比較可能性・資金調達対応150社が書いているテーマ・逆風0社・追い風139社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準審議会によって公表されたIFRSに準拠して作成しております。」

    2019年3月期からのIFRS適用後も、当第1四半期の要約四半期連結財務諸表をIFRSに準拠して作成している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準審議会によって公表されたIFRSに準拠して作成しております。」

    IFRS適用後も、当第3四半期の要約四半期連結財務諸表をIFRSに準拠して作成している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準審議会によって公表されたIFRSに準拠して作成しております。」

    IFRS適用後も、第2四半期の要約四半期連結財務諸表をIFRSに準拠して作成している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準審議会によって公表されたIFRSに準拠して作成しております。」

    2019年3月期からのIFRS適用後も、第3四半期の要約四半期連結財務諸表をIFRSに準拠して作成している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準審議会によって公表されたIFRSに準拠して作成しております。」

    2019年3月期からのIFRS適用後も、第2四半期の要約四半期連結財務諸表をIFRSに準拠して作成している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、国際会計基準審議会によって公表されたIFRSに準拠して作成しております。」

    2019年3月期からのIFRS適用後も、当第1四半期の要約四半期連結財務諸表をIFRSに準拠して作成している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度(2018年4月1日から2019年3月31日まで)からIFRSを適用しており、当連結会計年度の年次の連結財務諸表がIFRSに準拠して作成する最初の連結財務諸表となります。IFRS移行日は2017年4月1日であり、IFRS第1号「国際財務報告基準の初度適用」を適用しております。」

    2019年3月期からIFRSを任意適用し、2017年4月1日を移行日として初度適用の調整表、IFRSベースの経営指標および日本基準との並行開示を行っている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日本触媒の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
IFRS初度適用による連結財務諸表の作成基盤変更|日本触媒(4114)の変遷 | Komori