日本触媒(4114)・目標前進
高吸水性樹脂事業の死守
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高吸水性樹脂事業の存続・競争力確保1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「マテリアルズ事業では、アクリル事業・吸水性樹脂(SAP)事業の競争激化により収益性が低下する中、収益力強化を目的に「SAPサバイバルプロジェクト」を推進し一定の効果を上げてまいりました。」
高吸水性樹脂事業の死守に向けたSAPサバイバルプロジェクトについて、継続実施に加え、一定の効果を上げたと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「重要課題である「吸水性樹脂事業の死守」「成長事業・分野へのシフト」に取り組んでおります。」
2020年のあるべき姿に向けた重要課題として、吸水性樹脂事業の存続と成長分野へのシフトを再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「新生日本触媒2020 NEXT」では、『2020年のあるべき姿』の実現に向けて、「売上規模よりも収益性を重視」「安全・安定な生産活動」を基本指針として、重要課題である「吸水性樹脂事業の死守」「成長事業・分野へのシフト」に取り組んでおります。」
2020年のあるべき姿に向けた重要課題として、吸水性樹脂事業の死守を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「新生日本触媒2020 NEXT」では、『2020年のあるべき姿』の実現に向けて、「売上規模よりも収益性を重視」、「安全・安定な生産活動」を基本指針として、重要課題である「吸水性樹脂事業の死守」、「成長事業・分野へのシフト」を果たしていきます。」
高吸水性樹脂事業を2020年のあるべき姿に向けた重要課題として明示している。