日本触媒(4114)・施策再掲
ArkemaとのLiFSI事業の欧州合弁検討見合わせと他立地検討
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社とArkema S.A.とのLiFSI事業の欧州合弁検討を当面見合わせ、他の立地検討を進めることを決定したことに伴い、資産計上していた関連支出を費用に振り替えたこと等による10億5百万円の減益要因がある」
Arkema S.A.とのLiFSI事業の欧州合弁検討を当面見合わせ、他の立地検討を進める方針を再確認している。関連支出の費用振替による減益要因は10億5百万円と記載されている。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「当社とArkema S.A.とのLiFSI事業の欧州合弁検討を当面見合わせ、他の立地検討を進めることを決定した」
LiFSI事業について、Arkema S.A.との欧州合弁検討を当面見合わせ、別の立地を検討する方針を初めて記載した。これに伴い、資産計上していた関連支出を費用に振り替え、10億2百万円の減益要因が生じている。