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田岡化学工業(4113)・施策前進

事務研究棟・研究別館のレイアウト変更工事

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 220212022: 22022
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建物改修・事業所関連設備の維持更新5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度は、化学工業セグメントを中心に4,641百万円の設備投資を実施いたしました。その主なものは、播磨工場の多目的プラント(N-2)や淀川工場の事務研究棟・研究別館レイアウト変更工事であります。」

    N-2の完成に加え、事務研究棟・研究別館レイアウト変更工事が進行し、当年度の設備投資額は46億41百万円となった。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産は、主として事務研究棟・研究別館レイアウト変更工事やその他に含まれる建設仮勘定の増加により、前連結会計年度末と比べて9億79百万円増加し、125億14百万円となりました。」

    事務研究棟・研究別館のレイアウト変更工事等が継続し、建設仮勘定の増加を含め固定資産は前連結会計年度末比9億79百万円増加した。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「固定資産は、事務研究棟・研究別館レイアウト変更工事等による有形固定資産その他に含まれる建設仮勘定の増加や、関係会社出資金等の増加により、前連結会計年度末と比べて63百万円増加し、115億98百万円となりました。」

    事務研究棟・研究別館のレイアウト変更工事等が継続し、建設仮勘定の増加を含め固定資産は前連結会計年度末比63百万円増加した。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「固定資産は、事務研究棟・研究別館レイアウト変更工事等により建設仮勘定は増加したものの、減価償却費の計上等により前連結会計年度末とほぼ同額の115億35百万円となりました。」

    事務研究棟および研究別館のレイアウト変更工事等が進行し、建設仮勘定の増加要因として記載されている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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