Komori
田岡化学工業(4113)・事実棚卸資産簿価切下額を計上

棚卸資産除却損失の計上

FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY20262020: 220202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
在庫評価損・廃棄損の計上23社が書いているテーマ・逆風23社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中5社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026棚卸資産簿価切下額を計上有価証券報告書

    「売上原価 △121百万円 48百万円」

    前年度の1億21百万円の簿価切下額の戻入から、当年度は4,800万円の簿価切下額の計上へ変化した。
  2. FY2025棚卸資産簿価切下額の戻入有価証券報告書

    「売上原価 147百万円 △121百万円」

    棚卸資産の収益性低下による簿価切下額は、前年度の147百万円の計上から当年度は121百万円の戻入へ変化した。
  3. FY2024棚卸資産簿価切下額が増加有価証券報告書

    「通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額は、売上原価147,474千円」

    棚卸資産の簿価切下額は前年度の37,499千円から147,474千円へ増加した。
  4. FY2023棚卸資産簿価切下額が減少有価証券報告書

    「通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額は、売上原価37,499千円」

    棚卸資産の簿価切下額は前年度の130,122千円から37,499千円へ減少した。
  5. FY2022棚卸資産評価損を再計上有価証券報告書

    「売上原価 130,122 千円」

    前年度の1億3,704万2千円の簿価切下額の戻入から、当年度は1億3,012万2千円の簿価切下額の計上へ戻った。
  6. FY2021棚卸資産簿価切下額の戻入有価証券報告書

    「売上原価 111,371 千円 △ 137,042 千円」

    前期の1億1,137万1千円の簿価切下額から、当期は1億3,704万2千円の戻入となり、棚卸資産評価の影響が損失計上から戻入へ変化した。
  7. FY2020棚卸資産評価損の計上へ展開有価証券報告書

    「通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額は、次のとおりであります。売上原価 111,371千円」

    前期から続く棚卸資産の収益性低下による簿価切下額が、当期は1億1,137万1千円となった。前四半期までの棚卸資産除却損失という記載から、棚卸資産評価損・簿価切下げの記載へ具体化している。
  8. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「棚卸資産低価法の適用や棚卸資産除却損失等の計上により」

    当第3四半期連結累計期間の利益減少要因として、棚卸資産除却損失等の計上が初めて個別に記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
田岡化学工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
棚卸資産除却損失の計上|田岡化学工業(4113)の変遷 | Komori