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田岡化学工業(4113)・リスク再掲

合成染料の販売減少に伴う淀川工場染料設備の遊休化・減損

FY2017-Q3に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2022-Q3対処FY2022再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12017: 320172018: 220182019: 020192020: 020202021: 320212022: 220222023: 120232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    合成染料の販売減少に伴う淀川工場設備の遊休化・減損について、重要な変更は示されていない。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    合成染料の販売減少に伴う淀川工場設備の遊休化・減損について、当四半期に重要な変更は示されていない。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    合成染料の販売減少に伴う淀川工場設備の遊休化・減損について、当四半期に重要な変更は示されていない。
  4. FY2022対処有価証券報告書

    「当連結会計年度において、該当事項はありません。」

    合成染料の販売減少に伴う淀川工場染料設備の減損は当年度に発生しておらず、前年度に記載された染料工場撤去費用等とは別に、当年度の減損損失はゼロとなった。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    合成染料の販売減少に伴う淀川工場設備の遊休化・減損について、当四半期に重要な変更は示されていない。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    合成染料の販売減少に伴う淀川工場設備の遊休化・減損について、当四半期に重要な変更は示されていない。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    合成染料の販売減少に伴う淀川工場設備の遊休化・減損について、当四半期に個別の重要な変更は示されていない。
  8. FY2021染料工場撤去費用を計上有価証券報告書

    「染料工場の撤去費用などによる固定資産除却損2億78百万円、医薬中間体設備の減損損失1億21百万円を計上し、あわせて4億円の計上となりました。」

    従来の染料設備の遊休化・減損という記載から、当期は染料工場の撤去費用を含む固定資産除却損として記載された。
  9. FY2018削除有価証券報告書

    「特別損失として1億54百万円を計上しております。これは主として、淀川工場の機械装置及び運搬具などの固定資産除却損の計上や、海外子会社において減損損失を計上したものです。」

    当期は合成染料の販売減少に伴う淀川工場染料設備の遊休化・減損という直接的な記載がなく、淀川工場の固定資産除却損と海外子会社の減損として記載されている。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    合成染料の販売減少に伴う淀川工場染料設備の遊休化・減損について、重要な変更はないと記載されている。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    合成染料の販売減少に伴う淀川工場染料設備の遊休化・減損について、重要な変更はないと記載されている。
  12. FY2017前年度の減損実績として再掲、当年度の発生なし有価証券報告書

    「当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)該当事項はありません。」

    合成染料の販売減少に伴う淀川工場染料製造設備の遊休化・減損は前連結会計年度の実績として注記されているが、当連結会計年度の減損損失は該当事項なしとされている。
  13. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「「化学工業」セグメントにおいて、合成染料の販売減少に伴い淀川工場の染料製造設備の稼働状況が低下し遊休状態となったため、当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(41,630千円)として特別損失に計上しております。」

    前年同四半期連結累計期間の比較情報として、合成染料の販売減少を契機とする淀川工場設備の遊休化および4,163万円の減損損失が記載されている。当第3四半期連結累計期間については減損損失は該当事項なしとされている。
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