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田岡化学工業(4113)・施策再掲

収益認識会計基準の平成34年3月期適用予定

FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY20222018: 120182019: 020192020: 120202021: 320212022: 22022
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに77社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し」

    予定されていた収益認識会計基準等の適用を通期でも継続している。有償支給取引により原材料及び貯蔵品と流動負債その他が39,216千円増加したが、損益・キャッシュ・フローへの影響はない。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    収益認識会計基準の適用を継続している。当第3四半期末の有償支給取引に伴う原材料及び貯蔵品・流動負債その他の増加額は2,168万3千円で、損益およびセグメント情報への影響はない。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、従来は、有償支給取引について有償支給した支給品について消滅を認識しておりましたが、支給品を買い戻す義務を負っている場合、当該支給品の消滅を認識しない方法に変更しております。この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結会計期間末の原材料及び貯蔵品は85,304千円、流動負債その他は85,304千円それぞれ増加しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、有償支給取引の会計処理変更による資産・負債の増加額を85,304千円と開示している。損益およびセグメント情報への影響はない。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年3月期の期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定を継続し、影響額は評価中としている。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定であり、影響額は引き続き評価中としている。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「平成34年3月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準等を平成34年3月期の期首から適用する予定であり、影響額は評価中と記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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