新型コロナウイルス感染症の発生予防対策
FY2020に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
- FY2024削除有価証券報告書
「コロナ禍から社会・経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな回復基調となりました。」
新型コロナウイルス感染症の発生予防対策を個別に説明する記載は当年度にはない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当社および国内子会社は引き続き厳重な対策を実施した事業活動を継続しており、当第3四半期連結累計期間後においても、平常時と同水準の稼働率を維持しております。」
国内事業における感染症対策と、平常時と同水準の稼働率維持を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当社および国内子会社は引き続き厳重な対策を実施した事業活動を継続しており、当第2四半期連結累計期間後においても、平常時と同水準の稼働率を維持しております。」
国内事業における感染症対策と、平常時と同水準の稼働率維持を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当社および国内子会社は引き続き厳重な対策を実施した事業活動を継続しており、当第1四半期連結累計期間後においても、平常時と同水準の稼働率を維持しております。」
国内事業における感染症対策と、平常時と同水準の稼働率維持を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社および国内子会社は引き続き厳重な対策を実施した事業活動を継続しており、当連結会計年度後においても、平常時と同水準の稼働率を維持しております。」
国内事業で感染症対策を実施しながら平常時と同水準の稼働率を維持する方針・状況を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当社および国内子会社は引き続き厳重な対策を実施した事業活動を継続しており、当第3四半期連結累計期間後においても、平常時と同水準の稼働率を維持しております。」
国内事業における感染症対策と、平常時と同水準の稼働率維持を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当社および国内子会社は引き続き厳重な対策を実施した事業活動を継続しており、当第2四半期連結累計期間後においても、平常時と同水準の稼働率を維持しております。」
国内事業における感染症対策と、平常時と同水準の稼働率維持を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関して、当社および国内子会社は引き続き厳重な対策を実施した事業活動を継続しており、当第1四半期連結累計期間後においても、平常時と同水準の稼働率を維持しております。」
国内事業では感染症対策を実施した事業活動を継続し、四半期後も平常時と同水準の稼働率を維持している。 - FY2020初出有価証券報告書
「全従業員への健康チェック、手洗い・アルコール消毒の励行、マスク着用の徹底、時差出勤やテレワークの推奨、会議・出張の原則禁止等新型コロナウイルス感染症等の発生予防に全社で取り組んでおります。」
健康チェック、消毒、マスク、時差出勤、テレワーク、会議・出張制限などの感染症対策を全社施策として新たに示している。