田岡化学工業(4113)・施策再掲
成長分野への新規参入と新規事業探索
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規事業の探索・育成と投資・協業・M&Aによる事業開発204社が書いているテーマ・逆風0社・追い風208社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの208件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「基本戦略として、有機合成技術の知見や、機動性の高い生産対応、短期間での工業化を実現するなど当社の強みを生かし、成長分野での新規参入や既存分野での事業機会探索、更なる事業拡大など国内外のあらゆる事業機会を追求いたします。」
成長分野への新規参入、既存分野の事業機会探索、国内外での事業拡大を基本戦略として継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「新たに研究所内にNEXT事業開発・IP戦略部を創設し、マーケティング活動を強化するとともに、当社の強みを活かした新たな事業開発を推進します。」
新規事業探索の施策が組織新設とマーケティング強化に具体化した。光学樹脂用原料、グラフェンナノリボン等を対象としている。 - FY2022初出有価証券報告書
「成長分野での新規参入や既存分野での事業機会探索、更なる事業拡大など国内外のあらゆる事業機会を追求いたします。」
有機合成技術、機動性の高い生産対応、短期間での工業化を強みに、成長分野への新規参入と既存分野の事業機会探索を新たな基本戦略として掲げた。